2019年8月26日
  • 高校生物をわかりやすく解説します。

センター対策

センター対策「生物基礎」の取り組み方

①テキストをダウンロード

②要点を穴埋め

③演習問題に取り組む

④模範解答をみる

 

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生物とは

生物の定義やミクロメーターについて復習します。ミクロメーターは実物をイメージすると分かりやすいです

テキスト

模範解答

演習問題解説① / /

1
細胞(生物の特徴)①

生物の共通性・多様性についてと細胞小器官について復習します。細胞の分野はここを押さえておけばまずOKでしょう。(次回②は単細胞生物と多細胞生物についてのみです。(②の更新は少し遅くなります))

テキスト

模範解答

演習問題解説④ / /

細胞(生物の特徴)②

Coming soon…

Cominng soon…
2
エネルギーと代謝①

生体内でのエネルギーのやり取りとりを復習した後、ATPと酵素についても復習します。特に、今回のテキストの演習問題9は「新傾向」に沿った内容になったと自負しています。​是非おためしあれ。

テキスト

模範解答

 エネルギーと代謝②

代謝の単元です。「生物」に比べると単に用語の暗記になってしまうところがあります。テキストは2ページ。少ないですが、押さえておきたいところです。

テキスト

模範解答

3
遺伝子とその働き①

DNAについての基礎事項について復習します。DNAの抽出実験についてもふれます。遺伝子の本体を調べた実験については、新傾向を意識して作問しました。遺伝子の本体が見つかったのは1950年代のことです。つい最近のことですね!

テキスト

模範解答

遺伝子とその働き②

細胞周期をメインにおさらいします。おまけでジョン・ガードンやウィルムットの核移植実験の内容もつけています。この図はPower PointやらExcelやらを総動員してやっと作り上げました。個人的にひと際愛着のあるテキストとなりました。みんなも見てね。

テキスト
4
生物の体内環境①

ついに「生物の体内環境」へ突入です。まずは恒常性の定義について確認します。ここでは、その他に「体液の循環」についても復習します。細やかな用語が出てきます。一つ一つ丁寧に覚えておこう!

テキスト
生物の体内環境②

おそらく受験生が苦手であろう「酸素解離曲線」についてです。赤血球、ヘモグロビンをキーワードに、基礎基本を押さえることに注力しよう。理解できると、非常にシンプルであることに気づくはずです。

テキスト